3/22(月) 飲食業に於けるビッグデータについて

特に語る事もないというような日でした、珍しく!

ということでプログラミングのブログなのにプログラミングについてではなく「勉強方法について」がメインで、自己啓発ブログみたいになってますが

今後プログラミングについてやりたいことを挙げてみる

→人の流動性データについて

最近よくテレビでみかけますね、渋谷の人の数が何%増えただのなんだの、あれの情報元や情報収集方法を探りたいです

何故なら、飲食業に於いて「人の動き」というのはかなりのビッグデータです。

宣伝するにあたっても、今後のイベントに関しても、そもそも今日売上が多い理由は?今日逆に売上が少ない理由は?

店長としては様々な情報を集めて予測をたてます。

「どこでイベントがある」「何日は卒業式だ」「地震があったから明日はお客さんもこないだろう」「隣に競合店ができた」「地域の特性として毎月何日にここに人が来る」

その全ては「今人はどこにいるのか?」「今後、具体的には何日に人がどこで何をしているのか?」

もしスーパーに集まっているなら、そこでチラシを撒いたら効果的かもしれない、そこにフリーペーパーがあれば、そのフリーペーパーに広告を出せば良いかもしれない

何か行動するにあたって、情報は当たり前ですが武器になります。

なので、そういう情報を集められるシステムは今のところ興味あります。

……いや、まぁ、今作れるわけもなく、既存のシステムにお金払ってサブスクでもしようかなとか思ってるだけなんですけどね(*_*)

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